2017年度食品部門認証品
個性が際立つ、
静岡のお茶を味わう茶の町スイーツ。
茶待ち和っふる「茶っふる」
株式会社前田金三郎商店

静岡県内の産地のお茶を練り込んだクリームを、こんがり焼いたワッフル生地でくるんだ「茶っふる」は、静岡県内各地のお茶が集まる茶町生まれのスイーツです。
苦みの強い「天竜」、どっしりとした味わいの「本山」、優しい味の「岡部」と、お茶として飲み比べただけでは分かりにくい味の違いを、それぞれの特徴が引き立つようにアレンジしてお菓子にすることで、個性をより楽しめるようになっています。店頭に並ぶのは10種類。季節やフェア限定の商品も加えると20種類以上。あんこをくるんだ「あんくる」など関連商品も生まれています。
老舗の茶商ならではのスイーツとして誕生してから8年。イートイン可能な「茶町KINZABURO」の他、現在は静岡駅のキヨスクでも扱われ、「静岡らしい」スイーツとして浸透しています。

ここには写真のキャプションが入りますここには写真のキャプションが入ります
茶町の一角にある製茶問屋直営のサロン
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大正時代から続く製茶問屋
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茶っふるは全てお店の中で手作り
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茶商の技を活かした静岡らしいお菓子
選ばれた理由
《1》美味しい
《2》静岡らしい
《3》美味しそう
静岡といえばお茶。種類豊富なお茶の味を生かした、静岡らしさのある新スイーツとして定着してきました。
市民の皆さんの声
甘い物とお茶が大好きな私にピッタリ!
NK様
ママ友から「種類がたくさんあって美味しい」と聞いていました。
実際は予想以上の種類の多さでさらに驚きました。甘い物とお茶が大好きな私にピッタリ!
見た目も可愛く、
インスタ映えする手土産。
IY様
友人が美味しいといっていたのをキッカケに購入するようになりました。
ママ友の家に遊びに行くとき、手土産として持っていきます。
味の種類がたくさんあるし、価格も手頃なので人数分+α持って行くことができるのは嬉しい。大人は抹茶、子供はいちごのように、それぞれ好きな味を選んで食べることができる所もポイント。見た目も可愛く、インスタ映えするため、華やかな気持ちになれるのは良いですね。
株式会社前田金三郎商店
〒420-0018 静岡県静岡市葵区土太夫町27電話 054-252-2098